2008年11月27日

チャロ・ドレッドの過去(34)[今週のThink in English] 編


ドレッドもやっぱり優しい一面があるんですよね。
というか、昔は社交的だったなんて、想像できます??


[ 今週のThink in English ]

マルゲリータから食べ物をいっぱいもらったチャロ。
「これならしばらくはもつだろう。」とチャロが
マルゲリータに英語で言うなら何て言う??

というのが[ 今週のThink in English ]です。


「大丈夫、ちゃんともたせるよ!」

と英語でどういうでしょう??

「もたせる」というのは「大切に食べる」
「ゆっくり食べる」というニュアンスですね。


その辺を考えれば答えはでてくるでしょう。

















チャロサポーター坂本さんの回答は

" Don't worry! I'll save the foods some for later. "


" the foods " と " some " は同じ「食べ物」を指します。

" some ( food ) " が省略されてます。

" the foods " がなければ正解!!


番組のおすすめ解答は


" Don't worry. We'll make it last. "


last : 続く


今回のドレッドとキャサリンの過去を知ってしまった
シリウスは落ち着かないようです。そんな状態のため
失敗を犯してしまうシリウス。
次回はそんな内容のようですが、いったいどんな失敗を
してしまったんでしょう??


来週も気になります!
ではまた来週の火曜日に。



【問題】


◆(     )に入る単語を考えましょう。


" All right. We'll eat ( ) by ( ). "

「分かったよ。少しずつ食べるね。」



答えはまた来週!



<前回の【問題】の答え>


◆正しい単語を次の中から選びましょう。


「誤解する」

@ mixunderstand A mistake B misunderstand

<答え>

B misunderstand


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2008年11月26日

チャロ・ドレッドの過去(34) [ vocabularies ] 編



今週はドレッドとキャサリンの間の過去に起きた出来事が
メインの内容でしたが、やはりドレッドはいいやつなんですね!


[ Focus on English ]

マルゲリータがドレッドの過去を話している時に
シリウスが聞いた時の反応です。


" That can't be! "


「そんなはずはない!」


" I can't believe it! "

と同じ意味です。


" That can't be (true)! "

というのが後ろに省略されてます。


そして、マルゲリータのセリフからもう一つ。


" Dread never trusted humans any more and

just cut himself off from all relationships. "


「ドレッドは人間を全く信用しなかったし、
全ての関係を断ってしまった。」


cut off : 関係を断つ



[ This week's vocabularies ]


back and forth : 行ったり来たり

last : もつ(時間的に長持ちする)、持続する

outgoing : 社交的な、積極的な

cynical : 皮肉っぽい(シニカル)

snore : いびきをかく


明日は[ 今週のThink in English ] の解説をしていきます。



では、今日の問題どうぞ。



【問題】


◆正しい単語を次の中から選びましょう。


「誤解する」

@ mixunderstand A mistake B misunderstand


答えは明日です。



<前回の【問題】の答え>


◆次の単語を正しい順番に並び替えましょう。


[ be / funny / used to / he ].

「彼は昔面白かった。」

<答え>

" He used to be funny. "


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2008年11月25日

チャロ・ドレッドの過去(34) [ キーフレーズ ] 編



今週はマルゲリータが再び登場しましたね。
マイアミから戻ってきてもおしゃべりは止まりません(笑)。
そして先週の火事の後のドレッドはどうなったんでしょう?


[ Key Expressions ]

マルゲリータがチャロにドレッドの過去を話している時に
シリウスが聞いてしまった衝撃の事実に一言。



" Tell me that it's not true. "


「うそだと言ってくれ。」


Tell me 〜 : (頼むから)〜だといって欲しい


(For Example)

" Tell me you're joking. " 「冗談だよね!?」


" Tell me you brought the cake. "

「ケーキ、ちゃんと持ってきたよね?」
(確認のためにも使われます)


次のキーフレーズは、チャロがドレッドについての
話をしていた時に、マルゲリータが相槌を打つ場面。


" That's what I'm talking about! "


「そうなの、そのこと言ってんのよ!」


自分の言いたいポイントを相手が発言してくれたり、
相手の話がつぼに来た時などに使います。

日常的に、このまんまよく使われるので
このまま覚えておくと便利です。


明日は単語・熟語の紹介にをしていきます。


よかったら最後に問題でもどうぞ。




【問題】


◆次の単語を正しい順番に並び替えましょう。


[ be / funny / used to / he ].

「彼は昔面白かった。」


答えは明日です。



<前回の【問題】の答え>


◆番組内の今週のThink in English で問題が出てましたね。
その問題を解いてみましょう。(    )に入るのは?


" I can't stand this. Just sitting here makes me so ( ).

<答え>

" I can't stand this.
Just sitting here makes me so ( edgy ).

edgy : いらいらする


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2008年11月20日

チャロ・火事(33) [ Think in English ] 編



番組内では勇敢なキャサリンが人気のようですね。
けど、しゃべり口調からするとプライベートも
命令口調ぽいので、個人的には苦手です。
(Mの人はいいのかも??)


[ 今週のThink in English ]

火事を一人で見に行ったドレッド。残されたチャロは
いてもたっていられません。

この「いても立ってもいられないよ。」という
不安な気持ちを英語にしてみようというのが今回のテーマ。


まず主語はいてもたってもいられないのは、チャロですね。
だから " I " がきます。

「いてもたっていられない」は

「がまんできない」とか「耐えられない」と、とらえましょう。

















チャロサポーターマリーさんの回答は

" I can't stay here and wait him. "


これを

" wait ( for ) him. "

だったら正解でした。


番組のおすすめ解答は


" I can't sit still any longer. It's driving me crazy. "


sitll : じっとする

「じっとしてられないよ。おかしくなりそうだ!」

という感じですね。

他に " stand " や " wait " でもOK。


次回の「リトル・チャロ」はドレッドとキャサリンの
過去に迫るようですね!この2人、過去にいったい
何があったんでしょう??


来週も気になります!
ではまた来週の火曜日に。



【問題】


◆番組内の今週のThink in English で問題が出てましたね。
その問題を解いてみましょう。(    )に入るのは?


" I can't stand this. Just sitting here makes me so ( ).


答えは来週の火曜日です。



<前回の【問題】の答え>


◆救急車を英語で書いてみましょう。
ちゃんとつづり、合ってますか?


<答え>

" ambulance "


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2008年11月19日

チャロ・火事(33) [ vocabularies ] 編



火事現場に着いたチャロ。そこにはキャサリンと
シリウスがいましたが、キャサリンにガレキが
崩れ落ちてきて!!ドレッドが飛び込み、危機一髪の
ところでキャサリンを救ったのですが、キャサリンは
シリウスが助けたと思っているようです。
なんだか悲しい・・・。


[ Focus on English ]

チャロが火事現場に向かうところでシリウスに
会う場面でのこと。


" He bumps into ... Cirius! "


「彼はシリウスに出くわした!」


bump into 〜 : 〜に出くわす、〜にぶつかる


また、シリウスのセリフから。


" As long as he keeps his distance, he should be safe. "


「彼が距離を保っている限り、安全ははずだ。」


As ... as 〜 : ... する限り〜だ



[ This week's vocabularies ]


flame : 炎

crush : (衝撃で)つぶれる、砕ける

barely : かろうじて

scratch : すり傷、引っかき傷

bleed : 出血する


明日は[ 今週のThink in English ] の解説をしていきます。



では、今日の問題どうぞ。



【問題】


◆救急車を英語で書いてみましょう。
ちゃんとつづり、合ってますか?


答えは明日です。



<前回の【問題】の答え>


◆どちらが正しい文でしょう?

「来るなと言ったはずだ。」

A. " I thought I told you not to come. "

B. " I thought I told you to not come. "


<答え>

A. " I thought I told you not to come. "


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2008年11月18日

チャロ・火事(33) [ キーフレーズ ] 編



チャロとドレッドのねぐらの近くで火事が!!
ドレッドが一人で様子を見に行きますが、
やっぱりドレッドが心配でチャロも後を追います。


[ Key Expressions ]

火事の現場には警官のキャサリンと警察犬シリウスが。

そのキャサリンがシリウスに一言。



" I'll be with you in a minute. "


「ちょっと待ってなさいね。」


in a minute : 少ししたら

1分間ということではなくて、ここでは「ちょっと」
という意味で使われます。

in a second : in a moment も同じ意味で使われます。
(時間的な差はあまり関係ありません)



(For Example)

" I'll be back in a minute. " 「すぐに戻るよ。」



次のキーフレーズは、キャサリンを助けた後、
ドレッドがガレキのあたりから姿を現したのを
見たチャロが一言。


" It was you who saved Catherine."


「キャサリンを助けたのはあなただったんだ。」


※ここでの" It " は形式主語といわれこれ本来は
意味をなしません。普通この後ろの " who " が
本当の主語になります。

訳す時は後ろの部分から。


明日は今週出てきた単語を紹介します。


よかったら最後に問題でもどうぞ。



【問題】


◆どちらが正しい文でしょう?

「来るなと言ったはずだ。」

A. " I thought I told you not to come. "

B. " I thought I told you to not come. "

答えは明日です。



<前回の【問題】の答え>


◆次の(      )に入る単語は何でしょう?。


" (      ) saying it, Dread. "

「最後まで言ってよ、ドレッド。」



<答え>

" Finish "


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2008年11月13日

チャロ・サクラの国の春(32) [ 今週のThink in ] 編


なんだかドレッドはずっと体調が悪いみたいですね。
今週も熱があって苦しんでいるみたいだし。
心配です・・・。


[ 今週のThink in English ]

チャロから日本の桜について話をされていたドレッド。
そんな話を聞いていたドレッドですが、何か言おうとして


" Nothing. Forget it. "


と途中で言いかけたことをやめてしまいました。

そんなドレッドに、もしチャロが続きを聞きたくて

「最後までちゃんと言ってよ。」

と言ったら英語でなんて言う?

というのが今週の問題です。


最後まで言ってくれないと何なんでしょう?

ちょっと今週は難しいかもしれません。












番組レギュラーの大野さんの回答は

" Please say more! "

瀧上さんは

" Please say all! "

これを

" please say everything. "

だと正解。


番組のおすすめ解答は


" I won't understand
what you want me to do unless you say it. "


「僕に何をして欲しいか言ってくれないと
分かんないよ!」


という感じですかね?

他の例として


" What is it, Dread? Tell me. "

こんな簡単にもいえますね。

次回は・・・、火事が!!!

そこへドレッドが飛び込んでいく!?


どうするチャロ?

来週も気になります!
ではまた来週の火曜日にお会いしましょう!



【問題】


◆次の(      )に入る単語は何でしょう?。


" (      ) saying, Dread. "

「最後まで言ってよ、ドレッド。」


答えは来週の火曜日です。



<前回の【問題】の答え>


◆次の英語を日本語に訳してみましょう。

" hand in hand "


<答え>

「手をとって」


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2008年11月12日

チャロ・サクラの国の春(32) [ 単語・歌 ] 編



今回はまた歌が登場しましたね。歌は英語を
覚える手軽で効果的な方法の一つ。
楽しんで覚えましょう!


[ Focus on English ]

チャロがドレッドに日本の話をしているところです。


" The whole town becomes pink! "


「街全体がピンク色になるんだ!」


become + 形容詞 : (形容詞)になる



[ The Spring Blossoms ]

今週取り上げられた歌の歌詞を紹介します。


<The Spring Blossoms>

It was my very first supring.
I felt the warm hazy sun.(暖かなあわい日差し)

Out we ran, hand in hand, along the riverbank.

And we felt the soft scented breeze.(ほのかな香りのそよ風)
I wondered what it was.

I looked above and saw the trees.

There were pale pinkish blossoms,
my first-time-to-see blossoms,
against the blue, bright blue sky.

And the wind was blowing gently
my first-tmie-to-see blossoms.

The flowers are called sakura.
The flowers are called sakura.


[ This week's vocabularies ]


have a fever : 熱がある

bloom : (花が)咲く

hazy : かすんだ

pinkish : ピンクがかった

scented : 香りのする、匂いのついた


明日は[ 今週のThink in English ] の解説をしていきます。



では、今日の問題どうぞ。



【問題】


◆次の英語を日本語に訳してみましょう。

" hand in hand "


答えは明日です!



<前回の【問題】の答え>


◆次の日本語を英語に訳してみましょう。

「桜の花」

※実は番組内では、この言葉登場しませんでした。
けど、簡単ですよね?


<答え>

" Cherry blossom "


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2008年11月11日

チャロ・サクラの国の春(32) [ キーフレーズ ] 編


今週のテーマは桜。チャロの桜についてのコメントで
改めて「そういえば、日本の桜てほんとうにきれいだよな」
と実感しました。



[ Key Expressions ]


" I was born in winter and

I never knew that the world could be so beautiful. "


「僕は冬に生まれたから、
世界がこんなに美しくなるなんて知らなかった。」


I never knew : 決して分からなかった、知らなかった



(For Example)

" I never knew that. " 「それは知らなかった。」



次のキーフレーズは、チャロから聞いた桜に
ついての一言から。


" It must be worth a look."


「そいつは、ぜひ見てみたいな。」


worth 〜 : 〜の価値がある

worth a look : 一見の価値がある

まあ、簡単に「見てみたいな」と訳せます。


( For Example )

It's worth a try.「試してみる価値はあるな。」



明日は今週出てきた単語と<The Spring Blossoms>
の歌詞を紹介します。


よかったら最後に問題でもどうぞ。



【問題】


◆次の日本語を英語に訳してみましょう。

「桜の花」

※実は番組内では、この言葉登場しませんでした。
けど、簡単ですよね?

答えは明日。



<前回の【問題】の答え>


◆正しい語順に並び替えましょう。


[ stubborn / get / you / being / won't / anywhere ].

「意地を張ってもどうにもならないぞ。」


<答え>

" Being stubborn won't get you anywhere. "


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2008年11月06日

ゆずりあい・チャロ(31) [ 今週のThink in English ] 編


おいおいサリー!!人の食べ物を勝手に食べちゃだめ!
でもなんだかちょっと憎めない感じの鳥ですね。


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今週はそのサリーとの絡みの中からです。


[ 今週のThink in English ]

チャロのもらったソーセージを食べてしまったサリー。

" I saved them from being wasted. "

と言い訳してますが、もしチャロが怒っていたら
こういうでしょう、というのが今週の問題です。


「調子のいいこと言わないで!」


「調子のいいこと」は要するに「言い訳」ですよね。

言い訳を聞きたくないという風に考えると分かりやすいです。


これを英語にしてみましょう。













佐藤先生のおすすめ解答は


" I don't want to hear any of your excuses. "


番組レギュラーのサリーさんの回答は


" Enough! "


「もうたくさん!」


でもOKですってよ!


あんまり難しく考えなくてもいいってことですね。


次回のリトル・チャロは・・・・

ドレッドが苦しんでます!!どうしたドレッド!?
大丈夫か!?



ではまた来週の火曜日にお会いしましょう!



【問題】


◆正しい語順に並び替えましょう。


[ stubborn / get / you / being / won't / anywhere ].

「意地を張ってもどうにもならないぞ。」


答えは来週の火曜日です。


<前回の【問題】の答え>


◆以下の日本語を英語にしてみましょう。


「一緒に食べたかったんだ。」


<答え>

" I wanted to eat together. "



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